フェルデンクライス ATMレッスン 1月26日(日)

新年のご挨拶をしたまま、その後ブログが更新されないまま、1月もあと少し、、、早いです(^_^;)


フェルデンクライス レッスンについて記述させていただきます。


スチューデントティーチャーの資格をいただき、ATMレッスン(グループ)を初めて一年間、経ちました~😐こちらも早いε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘


平行して、FIパーソナルレッスンの勉強もはじまっています。

昨年は、FIをどこからどのように実際に繋げるか漠然としていましたが、昨年末から新年と新しい出会いがあり、実技に向けて学びの奮闘しています。


先日、帯広からATMレッスンに参加された方から
「ピラティスで感じる感覚と違う重みと伸びを感じた」
とコメントいただきました。


参考になれば幸いです

そして、同じかどうかわかりませんが、私も初めて感じたときは、とても新感覚で大好きな感覚でした(≧∇≦)




一節...
この本の編集者の言葉です。(彼は、腰痛に悩まされてたようです)
「そのワークショップはまさに天啓だった。わずか二日にして、わたしには自分を変えようて思えば変える能力が充分に備わっているのを発見したのである。自由に踊り動くことがてきた。重心を落として立つことができたし、両肩をはっきり腰で支えることもできた。とりわけ、フェルデンクライスがアウェアネスと呼ぶところのものをもって動きを行う限り、縮んだ筋肉を伸ばしことになるごく単純な動きをするのは苦もなかった。」

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